グランド・リサイタル/中村紘子
alamicus 更新日:2019年09月25日
関連記事
-
ぼくは明日、昨日のきみとデートする(ネタバレ・考察)二人の恋愛を盛り上げる要素を徹底考察!愛美の最後の台詞の意味とは?
「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は小説家・七月隆文原作の同名映画で、原作は第3回京都本大賞を受賞した“泣ける恋愛作品”です。 福士蒼汰と小松菜奈のW主演で、恋愛映画の名手、三木孝浩が監督を務めま
2020.06.23 10383 maxina
-
キューブ(ネタバレ・考察)シチュエーション・ホラーの先駆け!後の世に影響を与えた作品の構造を知る
「キューブ」は1997年にカナダで制作されたシチュエーション・ホラーです。 1つの部屋と7人の役者のみを使うという超低予算映画でありながら、舞台を活かす設定と脚本がよく練られていたため高い評価を得てい
2021.04.27 7140 cineman
-
【特集】クラシック音楽と共に楽しむ名作映画11選!音と映像のマリアージュ
クラシックは400年以上も前のバロック音楽を始めとするものなどが中心となって、現在に伝わっている壮大な音楽ジャンルです。 そんなクラシック音楽を、映像とともに壮大なスケールで楽しめる作品を選りすぐって
2020.09.03 5259 cineman
-
魔界転生(ネタバレ・考察)史実と比較して考察!クライマックスから観えるメッセージとは?
「魔界転生」は山田風太郎の時代伝奇小説が原作の映画で、2回映画化されていますが、今回取り扱うのは1981年の深作欣二監督版です。 主演は千葉真一と沢田研二が務め、時代劇としては異例の女性人気を誇る作品
2020.06.19 12289 cineman
-
SAW(ソウ)(ネタバレ・考察)世界で一番成功したホラー映画?大監督になったジェームズ・ワンが送る伝説の長編デビュー作
「SAW(ソウ)」は2004年に公開されたシチュエーション・ホラー映画です。 1億3千万円という低予算の制作費にもかかわらず、緊張感が持続する展開と二転三転する犯人探し、そして衝撃のクライマックスを迎
2021.05.27 21568 cineman
-
マイ・フェア・レディ(ネタバレ・考察)タイトルの意味を考察!ラストシーンに込められた意味とは?
「マイ・フェア・レディ」は1964年に公開されたアメリカのミュージカル映画です。 「ローマの休日」のオードリー・ヘップバーンと、演技が高く評価されていたレックス・ハリソンが共演し、アカデミー賞8部門を
2020.11.13 17606 SAYA
